2026.09.28 (更新 2026.10.02) · 13分で読める AIツール比較

Codexは無料でいつまで使える?10/14のGPT-5.5引退で変わること

結論:終わりの日付は書かれていない。ただし10月14日に切り替えがある

※2026年10月3日更新:9月29日の OpenAI DevDay で GPT-6.1 Sol が出て、Codex の料金ページの Plus の欄が「GPT-6.1 Sol と Luna」に、Pro の欄が月100・200・500ドルの3段に変わりました。表と乗り換えの節を10月3日時点の記載に合わせています。無料の扱いと10月14日の引退は変わっていません。DevDay の発表全体はDevDay 2026 のまとめ記事で整理しています。

結論を先に書きます。2026年9月27日時点の公式の料金ページには、Free と Go で Codex を使える期間の終わりは書かれていません。Free と Go は、Codex を含むプランとして Plus や Business と並んで載っています。

「Codex は無料でいつまで使えるのか」を気にしている方は多いと思います。理由ははっきりしていて、2026年2月に Codex のアプリが公開されたとき、OpenAI が「期間限定で、ChatGPT の Free と Go にも Codex を含める」と案内したからです。

ただし中身は絞られています。料金ページでは、無料で使えるのはデスクトップアプリで GPT-6 Luna を標準速度で使う範囲で、しかも「段階的に提供」という但し書き付きです。そして10月14日には、GPT-5.5 が ChatGPT と Codex の全プランから引退します。使っている人は、それまでに乗り換え先を選んでおく必要があります。

この記事を読むとわかること

  • Codex の無料提供が「いつまで」と聞かれる理由と、いまの状態
  • 無料・有料の各プランで Codex でできること
  • 10月14日の GPT-5.5 引退で変わることと、乗り換え先
  • それまでに置き換えておく6つの場所
  • 乗り換えるとクレジットの消費がどう変わるか

目次

Codexの無料、いま分かっていること 期限は料金ページと更新履歴に終了日の記載がない。範囲は無料だとデスクトップアプリでGPT-6 Luna(段階的に提供)。10月14日にGPT-5.5が全プランから引退し、Plus以上はGPT-6 Sol、FreeとGoはGPT-6 Lunaへ乗り換える。下の帯に、無料で試せるが中身は絞られていること、保存した設定のGPT-5.5は置き換えることを書いた図 Codexの無料、いま分かっていること 期限 終了日は書かれていない 9/27に料金ページと更新履歴で確認 範囲 無料はデスクトップアプリで GPT-6 Lunaを標準速度で 10/14 GPT-5.5が全プランから引退 Plus以上は6 Sol・Free/Goは6 Luna 無料で試せるが、中身は絞られている 保存した設定の5.5は置き換える AI Lab OISHI

なぜ「いつまで」と聞かれるのか

Codex の公式の更新履歴には、2026年2月2日の項にこう書かれています。「期間限定で、ChatGPT の Free と Go に Codex を含め、Plus・Pro・Business・Enterprise・Edu は利用上限を2倍にする」。期間限定という言葉が入っていたので、「いつ終わるのか」と気になるのは自然です。

その後の半年で、Codex のまわりはかなり動きました。8月31日に GPT-5.4 と GPT-5.4 mini が、ChatGPT でサインインして使う Codex から引退しました。9月22日には GPT-6 Sol と GPT-6 Luna が出て、Free と Go の利用者もデスクトップアプリで Luna を使えるようになっています。ひとつ前の世代についてはGPT-5.6 の3モデルの記事で整理しています。

筆者が料金ページの全文と更新履歴、モデル案内のページを確認した範囲では、「期間限定が終わった」という告知も、「恒久化した」という告知も見当たりませんでした。料金ページの Free と Go の欄に、「期間限定」の意味の言葉はありません。たとえるなら、開店セールの「期間限定」の札を出したまま、終わりの日付を書かずに営業を続けている店のような状態です。

「期間限定」から今までの流れ 2月2日にFreeとGoにも期間限定でCodexを含めると案内。8月31日にGPT-5.4がCodexから引退。9月22日にGPT-6 SolとLunaが登場。10月14日にGPT-5.5が全プランから引退。下の帯に、期間限定の終了日は料金ページにも更新履歴にも書かれていないと書いた図 「期間限定」から今までの流れ(9/27時点) 2月2日 Free・Goにも期間限定で 8月31日 GPT-5.4がCodexから引退 9月22日 GPT-6 Sol・Lunaが登場 10月14日 GPT-5.5が全プランから引退 終了日は料金ページにも更新履歴にも無い AI Lab OISHI

いまの無料で何ができるか

料金ページに並ぶプランを、Codex の部分だけ抜き出すとこうなります。料金ページの表示はドル建てです。

プラン 月額 Codex でできること
Free $0 短いコーディング作業で試す。デスクトップアプリで GPT-6 Luna を標準速度で(段階的に提供)
Go $8 軽いコーディング作業向け。デスクトップアプリで GPT-6 Luna を標準速度で(段階的に提供)
Plus $20 週に数回の集中した作業向け。Web・CLI・IDE拡張・iOS でも使える。GPT-6.1 Sol と Luna。クレジットで追加できる
Pro $100から 月$100・$200・$500 の3段から選ぶ。$500 は高速版の Ultrafast 付き
Business 1人$20から 業務データを初期設定で学習に使わない。管理機能つきの専用ワークスペース(2人以上・年払いの場合。月払いは1人$25)

米ドル・月額。2026年10月3日に公式の料金ページで確認した記載です(Plus と Pro の行は9月29日の DevDay 後に変わりました)。

無料で使える範囲は、いわば試食コーナーです。味は確かめられますが、ここだけで食事を済ませる設計にはなっていません。Web やコマンドライン(CLI)、エディタの拡張から使えるのは Plus から。GitHub の自動コードレビューや Slack 連携のようなクラウド側の機能も、Plus からの案内です。

Free では画像生成も使えません。料金ページの質問コーナーに「画像生成は Free プランでは使えない」と明記されています。

もう一つ、利用量の目安表に Free と Go の列はありません。10月3日時点の表に載っているのは Plus と Business の列だけです(Pro は、いまは5時間あたりの上限がないと書かれています)。無料でどれだけ使えるかは、実際に使って使用量の画面で確かめるしかありません。料金ページが案内しているのは、ChatGPT の Codex の設定にある使用量の画面です。Plus 以上でコマンドラインを使っている場合は、/status でも残りを確認できます。

もう一点、「段階的に提供」なので、アカウントによってはデスクトップアプリで Luna がまだ選べないことがあります。その場合は、アプリを最新の版にしたうえで提供を待つのが現実的だと筆者は考えています。なお、ChatGPT 本体の料金ページとヘルプ記事では、Free と Go は Work と Codex のデスクトップで GPT-5.6 Terra を限定的に使える、と書かれています(10月3日確認)。公式のページの間で記載が分かれているため、実際に選べるモデルはアプリの画面で確かめてください。自分の Mac で動くかどうかは動作条件の記事で確認できます。

プラン別に、Codexでできること Freeは0ドルでデスクトップアプリのGPT-6 Luna、画像生成は使えない。Goは月8ドルでデスクトップアプリのGPT-6 Luna、軽いコーディング向け。Plusは月20ドルでWeb・CLI・IDEでも使え、GPT-6 SolとLuna。Businessは1人月20ドルからで業務データを初期設定で学習に使わず、2人以上・年払いの場合。下の帯に、表示はドル建てで円の価格は各自で確認と書いた図 プラン別に、Codexでできること Free $0 デスクトップでLuna 画像生成は使えない Go $8/月 デスクトップでLuna 軽いコーディング向け Plus $20/月 Web・CLI・IDEでも 6 Solと6 Lunaを使える Business 1人$20/月〜 初期設定で学習に使わない 2人以上・年払いの場合 表示はドル建て。円の価格は各自で確認 AI Lab OISHI

10月14日の GPT-5.5 引退で変わること

公式のモデル案内には、こう書かれています。「2026年10月14日に、GPT-5.5 は ChatGPT、ChatGPT Work、Codex のすべてのプランから引退する。一般向け、Business、Enterprise、Edu を含む。この引退は OpenAI API には適用されない」。

乗り換え先はプランで分かれます。Plus・Pro・Business・Enterprise・Edu は GPT-6 Sol、Free と Go はデスクトップアプリで GPT-6 Luna を選ぶよう案内されています。

なお、9月29日に出た GPT-6.1 Sol も Plus 以上で選べます。モデル案内は、複雑なコーディングやエージェント的な作業には GPT-6.1 Sol を勧めるようになりました(引退の乗り換え先としての案内は GPT-6 Sol のままです)。Enterprise と Edu では、管理者がオンにするまで使えません。

たとえるなら、毎日乗っていた路線バスの系統が廃止され、行き先の近い別の系統に乗り換えるようなものです。目的地には着けますが、乗る停留所や所要時間は変わります。Sol は「複雑なコーディングやエージェント的な作業向け」、Luna は「要約・抽出など、決まった形の作業を大量にこなす向け」と説明されています。

注意したいのは、GPT-6 Sol と Luna(GPT-6.1 Sol も同じ)は、ChatGPT の中では Work と Codex で使うモデルで、普通のチャット(Chat)では使えない点です。9月22日の更新履歴とモデル案内にそう書かれています。

API で GPT-5.5 を使っている場合は、今回の引退の対象外です。社内のシステムに API キーで組み込んでいるなら、この日付で慌てる必要はありません。

10月14日以降の乗り換え先 GPT-5.5は全プランから引退する。Plus以上のプラン(Plus・Proなど)はGPT-6 Solへ、6 Lunaも選べる。無料とGo(Free・Go)はデスクトップでGPT-6 Lunaへ。下の帯に、APIで使う場合は対象外と書いた図 10月14日以降の乗り換え先 GPT-5.5は全プランから引退 Plus以上 (Plus・Proなど) GPT-6 Sol 6 Lunaも選べる 無料とGo (Free・Go) GPT-6 Luna デスクトップで APIで使う場合は、この引退の対象外 AI Lab OISHI

10月14日までにやること

公式は、GPT-5.5 を指定している場所を置き換えるよう案内しています。挙げられているのは次の6か所です。

  1. 会社(ワークスペース)の既定のモデル
  2. 保存したモデルの設定
  3. 管理者が配っている設定
  4. 自作のエージェント
  5. 予定したタスク
  6. モデルを指定しているスクリプト

いわば引っ越しの住所変更で、登録した場所を一つずつ直していく作業です。いちばん早いのは、設定ファイルやスクリプトの中で「gpt-5.5」という文字を探すことです。コマンドラインでは codex --model gpt-6-sol のように、起動するときにモデルを指定できます。設定ファイル(config.toml)なら model = "gpt-6-sol" と書きます。

前例もあります。8月31日に GPT-5.4 と GPT-5.4 mini が同じように引退しました。モデルは数か月ごとに入れ替わると考えて、モデル名を書く場所をなるべく少なくしておくと、次の引退で楽になります。これは公式の案内ではなく、筆者の運用上の考えです。

10月14日までに置き換える場所 公式が挙げる6か所。会社の既定のモデル、保存したモデルの設定、管理者が配る設定、自作のエージェント、予定したタスク、モデルを指定したスクリプト。下の帯に、gpt-5.5の文字を探すのが早いと書いた図 10月14日までに置き換える場所 会社の既定のモデル 保存したモデルの設定 管理者が配っている設定 自作のエージェント 予定したタスク モデルを指定したスクリプト 「gpt-5.5」の文字を探すのが早い AI Lab OISHI

乗り換えると、消費はどう変わるか

有料プランで上限を超えて使うときは、クレジットが減っていきます。料金ページの表では、100万トークンあたりの消費がこうなっています。「標準速度」は速さを上げる設定を使わない通常の状態、「キャッシュ入力」は同じ内容を繰り返し読ませたときに割安になる入力のことです。トークンという単位そのものは文脈の長さの入門記事で説明しています。

モデル 入力 出力 キャッシュ入力
GPT-5.5 125 750 12.5
GPT-6 Sol 50 250 5
GPT-6.1 Sol 50 250 2.5
GPT-6 Luna 2.5 12.5 0.25

100万トークンあたりの消費クレジット・標準速度。2026年9月27日に公式の料金ページで確認した値です(GPT-6.1 Sol の行は10月3日に追加。ほかの行は10月3日も同じ値)。

GPT-5.5 から GPT-6 Sol に替えると、出力の単価は3分の1、入力は4割になります。5時間あたりに送れるメッセージの目安も、Plus の場合で GPT-5.5 が15〜80回、GPT-6 Sol が15〜150回と、上の端が広がっています(9月27日時点の表)。後から出た GPT-6.1 Sol は、消費が入力・出力とも GPT-6 Sol と同じで、キャッシュ入力だけ半分です。10月3日の表では、Plus の目安が15〜160回になっています。

仕事の大きさに置き換えてみます。仮に入力20万トークン・出力2万トークンの作業を1回頼むとすると、表の単価から計算した消費は、GPT-5.5 が25+15で40クレジット、GPT-6 Sol が10+5で15クレジット、GPT-6 Luna が0.5+0.25で0.75クレジットです。トークン数は説明のための仮の数字で、実際の作業では変わります。

ただし、これは電気料金の単価のようなものです。単価が下がっても、使う量が増えれば請求は同じにはなりません。料金ページも「目安であって固定の上限ではない」「週ごとの上限がかかることもある」と書いています。料金ページの単価表にある「500」のような数字の読み方と、月の予算の決め方は単価表の「500」の意味と予算の決め方の記事にまとめています。

なお料金ページには、「GPT-5.6 Sol の販促価格は、少なくとも2026年11月21日まで」という一文もあります。これは有料プランでクレジットを使うときの GPT-5.6 Sol の単価の話で、無料の提供とは関係ありません。

100万トークンあたりの消費クレジット 出典は公式の料金ページで標準速度。GPT-5.5は入力125・出力750、GPT-6 Solは入力50・出力250、GPT-6 Lunaは入力2.5・出力12.5。下の帯に、6 Solの出力は5.5の3分の1だが、作業あたりの量は作業の中身しだいと書いた図 100万トークンあたりの消費クレジット 出典:公式の料金ページ(標準速度) GPT-5.5 入力 125 / 出力 750 GPT-6 Sol 入力 50 / 出力 250 GPT-6 Luna 入力 2.5 / 出力 12.5 6 Solの出力は、5.5の3分の1 作業あたりの量は、作業の中身しだい AI Lab OISHI

無料のままでいい会社、有料にする会社

無料のままでいいのは、まず Codex を触ってみたい段階の会社です。デスクトップアプリで Luna に、社内の決まった作業——表の整形や、文章からの項目の抜き出し——を頼んでみる。それで「使える」と分かれば十分な収穫です。Luna は公式の説明でも、要約・抽出・分類のような「良い結果の形が分かっている作業」に向くモデルです。

有料にするのは、毎週の仕事に組み込みたくなった会社です。Web やコマンドラインから使いたい、GitHub のレビューに回したい、Slack から頼みたい。そういう段階になると Plus 以上が必要になります。複数人で使うなら、業務データを初期設定で学習に使わない Business が候補です。

スマホの料金プランと同じで、最初から大きいプランにする必要はありません。足りなくなってから上げる、で間に合います。Mac で使うときの入口の選び方はMac での使い方の記事で整理しています。

もう一つ、「いつ終わるか」の答えを待つより、終わっても困らない形にしておくほうが確実です。終わりの日付が書かれていない以上、条件はいつ変わってもおかしくありません。無料の枠を前提にした業務の仕組みは作らない、というのが筆者の考えです。

よくある質問

Codexは無料でいつまで使えますか。

2026年9月27日時点の公式の料金ページには、Free と Go で Codex を使える期間の終わりは書かれていません。2026年2月の Codex アプリ公開時に「期間限定で Free と Go にも Codex を含める」と案内されたため、終わりを気にする人が多くいます。筆者が料金ページの全文と Codex の更新履歴を確認した範囲では、期間限定が終わったという告知も、恒久化したという告知も見当たりませんでした。条件はいつ変わってもおかしくないため、無料の枠を前提にした業務の仕組みは作らないほうが安全です。

無料プランでは Codex で何ができますか。

Free は「短いコーディング作業で Codex の機能を試す」プランです。Codex の料金ページでは、使えるのはデスクトップアプリで GPT-6 Luna を標準速度で使う範囲で、段階的に提供されています(ChatGPT 本体の料金ページは GPT-5.6 Terra を限定的に使える、と記載)。画像生成は Free では使えません。Web・コマンドライン・エディタの拡張から使う、GitHub の自動レビューや Slack 連携を使う、といったことは Plus 以上のプランで案内されています。

10月14日までに何をすればいいですか。

GPT-5.5 を指定している場所を置き換えます。公式が挙げているのは、会社の既定のモデル、保存したモデルの設定、管理者が配っている設定、自作のエージェント、予定したタスク、モデルを指定しているスクリプトの6か所です。乗り換え先は、Plus・Pro・Business・Enterprise・Edu が GPT-6 Sol、Free と Go はデスクトップアプリの GPT-6 Luna です。

API で GPT-5.5 を使っている場合も関係ありますか。

関係ありません。公式のモデル案内に「この引退は OpenAI API には適用されない」と書かれています。対象は ChatGPT と ChatGPT Work、そして ChatGPT でサインインして使う Codex です。API キーで社内のシステムに組み込んでいる場合は、この日付で対応する必要はありません。

GPT-6 Sol に替えると、使える量は減りますか。

公式の数字では、減るより増える方向です。100万トークンあたりの消費クレジットは、出力が750から250へ、入力が125から50へ下がります。5時間あたりのメッセージの目安も、9月27日時点の表では、Plus で GPT-5.5 の15〜80回に対して GPT-6 Sol は15〜150回でした。どれも目安で、作業の中身によって消費は変わります。

まとめ

1|終わりの日付は書かれていない 2月に「期間限定」と案内された無料提供は、いまの料金ページでは終了日なしで載っています。ただし条件はいつ変わってもおかしくありません。

2|無料はデスクトップアプリだけ Free と Go で使えるのは、Codex の料金ページではデスクトップアプリで GPT-6 Luna を標準速度で使う範囲です(ChatGPT 本体の料金ページは GPT-5.6 Terra を限定的に、と記載)。試すには十分、業務の柱にするには足りません。

3|10月14日に GPT-5.5 が引退する Plus 以上は GPT-6 Sol、Free と Go はデスクトップの GPT-6 Luna へ。API で使っている場合は対象外です。

4|置き換える場所は6か所 既定のモデル、保存した設定、配布した設定、自作のエージェント、予定したタスク、スクリプト。「gpt-5.5」の文字を探すのが早道です。

5|乗り換えると単価は下がる 出力のクレジット単価は3分の1、入力は4割。ただし請求は使う量しだいです。

参照元・出典

本記事の内容は 2026年9月27日に確認し、10月3日に一部を更新した時点のものです。料金と提供内容は変わることがあるため、契約の前に公式ページで最新の記載をご確認ください。

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