AI TRAINING

企業向けAI研修
職務ごとに、翌日から使えるAIの手順を身につける。

横浜市・川崎市を中心に神奈川県・関東全域を訪問、オンラインで全国対応

営業、経理・財務、総務・人事、製造・品質管理の職務別コース(13時間)です。講師(代表)が御社に伺い、受講者の皆さまのパソコンで一緒に操作します。オンライン(ライブ形式)でも実施できます。内容と料金を公開した講座で、人材開発支援助成金の対象になり得ます。

中小企業が経費助成75%と賃金助成(所定労働時間内に13時間すべてを受講した場合)を受けたときの額です。賃金助成は受講中の給与の一部を補うもので、受講中の給与は別に御社のご負担です。受講料はいったん全額お支払いいただき、助成金は審査を経て研修の後に支給されます。計算の内訳

Courses

4つの職務別コース

時間(13時間)・受講料(1名92,000円・税込)・進め方は4コース共通です。何から始めればよいか分からない場合も、第1回の最初に、ご自身の担当業務のどこからAIを使うかを選ぶところから始めます。演習で扱う書類は、御社のふだんの書類や業種別の例題から選べます。

営業

営業担当者コース

生成AIで、提案の準備から資料づくり・お客様への連絡までを、速く確かにする

  • 提案の前に、お客様や業界のことを調べて整理する
  • 提案書や見積の説明などの資料を、AIと一緒に作って直す
  • AIが作った文の数字や名前を、自分で確かめる

対象:営業・営業企画の担当者(顧客への提案・見積・商談を担当する方)

全4回の流れを見る
  1. 第1回使う業務の選び方と、提案前の下調べ担当業務からAIを使う業務を選び、入力してよい情報を確かめたうえで、お客様や業界のことを調べて整理します
  2. 第2回提案書の組み立て提案書の構成を、AIと一緒に考えて直します
  3. 第3回文章と説明の仕上げ提案書や見積の説明の文章を整え、数字や名前を確かめます
  4. 第4回お客様への連絡と、通しの演習商談後の連絡を作り、最初から最後までを通して練習します(講師が講評)
経理・財務

経理・財務担当者コース

生成AIで、書類の確認・集計・数字の説明を、速く確かにする

  • 請求や経費などの書類を、AIを使って確かめる
  • 集計や表計算を、AIと一緒に組み立てる
  • AIが出した計算や説明を、自分で確かめる

対象:経理・財務・会計事務の担当者

全4回の流れを見る
  1. 第1回使う業務の選び方と、仕訳の下準備担当業務からAIを使う業務を選び、入力してよい情報と確認の原則を押さえて、仕訳の下準備を練習します
  2. 第2回書類の確認請求書や経費などの書類を、AIを使って確かめます
  3. 第3回集計と表計算集計や表計算をAIと一緒に組み立て、結果を確かめます
  4. 第4回数字の説明と、通しの演習数字の増減を説明する文を作り、最初から最後までを通して練習します(講師が講評)
総務・人事

総務・人事担当者コース

生成AIで、社内の文書づくりと問い合わせ対応を、速く確かにする

  • 社内からの問い合わせに、規程に沿って答える文を作る
  • 通知・案内・規程などの社内文書を、AIと一緒に作って直す
  • AIが作った文を、法令や社内規程と照らして確かめる

対象:総務・人事・労務の担当者

全4回の流れを見る
  1. 第1回使う業務の選び方と、問い合わせへの回答担当業務からAIを使う業務を選び、入力してよい情報を確かめて、社内の問い合わせに答える文を作ります
  2. 第2回規程と社内文書規程や通知・案内の文書を、AIと一緒に作って直します
  3. 第3回社内の手続きと会議手続きの案内や、会議の記録・周知文を作ります
  4. 第4回採用・教育の文書と、通しの演習採用や社内研修の文書を作り、最初から最後までを通して練習します(講師が講評)
製造・品質

製造・品質管理担当者コース

生成AIで、現場の手順書や報告書づくりを、速く確かにする

  • 作業のメモや口頭の説明から、手順書を起こす
  • 日報や不具合の報告をまとめ、原因を整理する
  • 現場に伝わる指示や教育資料を作る

対象:製造・生産管理・品質管理の担当者、現場のリーダー

全4回の流れを見る
  1. 第1回使う業務の選び方と、手順の書き起こし担当業務からAIを使う業務を選び、社外秘の情報の扱いを確かめて、作業の手順を書き起こします
  2. 第2回手順書の仕上げ手順書を仕上げ、抜けや危ないところを確かめます
  3. 第3回日報と不具合の報告日報をまとめ、不具合の報告と原因の整理を練習します
  4. 第4回現場に伝わる資料と、通しの演習現場に伝わる指示や教育資料を作り、最初から最後までを通して練習します(講師が講評)

演習の題材は、模擬の題材のほか、御社の書類(個人情報や取引先名などを伏せたもの)から、受講前アンケートでふだん扱う書類や困りごとを伺って選びます。業種別の例題は14業種をご用意しています。目次・時間配分・各回の内容は、どの会社さまにも同じ内容・同じ料金でお受けいただけるよう共通にしています。各回のくわしい内容は受講案内(カリキュラム)にまとめており、無料相談でお見せします。職務の違う方がいらっしゃる場合は、コースごとに開催します。

14業種の例題セットを見る
業種演習の例題セット(コースの目次・時間は変わりません)
建設業営業:見積の内訳の説明文・工事の提案書/経理・財務:工事台帳・出来高の集計と説明/総務・人事:安全書類の記載漏れの確認・新規入場者教育の資料
製造業営業:技術資料をもとにした提案書/経理・財務:原価の集計と増減の説明/製造・品質:作業標準書・不具合報告・なぜなぜ分析
食品製造業製造・品質:衛生管理の手順書・製造記録の記載漏れの確認・不適合の報告書/営業:商品規格書をもとにした提案書/経理・財務:原材料の原価の集計と増減の説明
運送業営業:荷主への遅延の連絡・運賃の説明文/総務・人事:乗務員向けの手順書とその多言語化・事故報告の整理
卸売・小売業営業:取引先への商品の提案書・条件の説明文/経理・財務:請求書と納品書の照合/総務・人事:社内の通知・アルバイト向けの手順書
飲食・宿泊業営業:団体予約や法人利用の提案書・問い合わせへの返信文/総務・人事:アルバイト向けの手順書とその多言語化・シフトの連絡文/経理・財務:仕入れの請求書と納品書の照合・売上日報の集計
不動産業営業:物件の紹介文・オーナーへの報告書・問い合わせへの返信文/総務・人事:入居者向けのお知らせ・社内の手順書/経理・財務:家賃の請求と入金の照合
介護事業所総務・人事:職員向けの通知と研修資料・外国人職員向けのやさしい日本語の手順書・ご家族向けのお知らせ/経理・財務:請求書と経費の確認
医療機関(診療所・歯科医院)総務・人事:職員向けの通知と研修資料・患者さま向けのお知らせと院内掲示/経理・財務:請求書と経費の確認
教育・保育(学習塾・保育園など)総務・人事:保護者向けのお知らせ・職員向けの通知と研修資料/営業:入会のご案内と問い合わせへの返信文/経理・財務:月謝や利用料の請求と入金の照合
情報通信業(IT・ソフトウェア)営業:提案書・見積の内訳の説明文/経理・財務:作業時間の集計と請求の照合/総務・人事:求人票・社内規程の周知文
士業・専門サービス業営業:顧問先や取引先への案内文・サービスの説明資料/総務・人事:所内の手順書・新人向けの研修資料/経理・財務:請求書と入金の照合
ビルメンテナンス・警備・清掃業営業:見積の内訳の説明文・提案書/総務・人事:現場スタッフ向けの手順書とその多言語化・新任者教育の資料/経理・財務:現場別の請求書と作業報告の照合
自動車整備・販売業営業:見積の説明文・点検や車検のご案内/総務・人事:社内の通知・作業手順書/経理・財務:部品の請求書と納品書の照合

業種別の例題は、どの会社さまにも同じものをご用意しています。受講するのは、各コースの職務を担当している方です(業種が同じでも、職務が違う方は別のコースになります)。

御社の書類を演習に使うときの範囲(助成金との関係)
厚生労働省のパンフレットでは、自社の業務上の情報を題材として取り上げて技能を学ぶ研修と、通常の事業活動として行うもの(コンサルタントによる経営改善の指導、品質管理のマニュアルの作成など)を分けて示しています。たとえば(事業外訓練の場合)「自社の財務諸表を使って分析の手法を学ぶ」研修は対象で、「分析の結果から経営改善計画をつくる」研修は対象外とされています。当方のコースは、手法を身につけるところまでを研修の範囲にしています。成果物づくりや業務改善のご相談は、研修とは別に伴走顧問・業務自動化でお受けしています。なお、助成金の区分や対象になるかどうかは、1社向けか、どこで開くかといった形だけでは決まらず、実際の企画・主催・実施内容をもとに労働局が判断します。
On the day

当日は、講師と一緒に手を動かします

講師(代表)が御社の会議室などに伺い、同じ職務の4名から12名で、皆さまのパソコンを使って進めます。1回分(3時間15分)は、次の順で進みます。

  1. 入力してよい情報を確かめる何を入力してよいか、どこを伏せるかを、御社の社内ルールに照らして確かめます。
  2. 講師がやって見せ、同じ操作をご自身で行う必要なのは、文字の入力やコピーと貼り付けといった基本操作です。操作が止まったところは、講師がその場で確かめます。
  3. 出てきた内容を、そのまま使わずに確かめる数字・名前・出典を確かめるところまでを、ひとつの手順として練習します。
第4回は、通しの総合演習です。模擬の題材で最初から最後までを通して作り、講師が講評します。演習は手順を身につけるための練習で、研修の時間の中で御社の通常業務を進めることや、成果物を仕上げてお渡しすることは、研修の範囲に含めておりません。

講師は代表。自社の業務で毎日AIを使っています

当方は研修だけを行う会社ではなく、AIコンサルティングと業務自動化を本業にしています。AIニュースの収集・要約からSNS投稿・YouTube配信までを無人で運用し、このサイトのチャットボットも自社で開発・運用しています。研修でお伝えする手順は、自社の業務で日々使っている方法をもとに組み立てています(会社案内)。

After training

研修のあとも、使い続けられるように

受講料には、研修後3か月間の復習のための教材が含まれています(受講案内にも記載します)。
・スマホで見返せるテキスト(Web版):各回の手順・指示文の例・確認の仕方を、職務別にまとめたものです
・週1回の復習課題メール:職務別の短い課題を、解答例つきでお届けします(提出や添削はありません)

その先の定着支援や業務自動化は、研修とは別のご契約(伴走顧問・業務自動化)でお受けしています。研修を受けたかどうかで料金は変わらず、セット割引も行っておりません。

どのコースが合うか、30分の無料相談でご一緒に整理します。AIの知識は不要です。

30分の無料相談を申し込む

お電話でも受け付けています:044-400-1877

Cost

費用と、助成金が支給された場合の目安

受講料は1名92,000円(税込)で、助成金を使う・使わないで変わりません。厚生労働省の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象になった場合は、研修の後、審査を経て、受講料の一部(経費助成)と、受講した時間の賃金の一部(賃金助成)が支給されます。支給をお約束するものではありません。

1名あたりの目安(中小企業の場合・13時間)

受講料(税込・いったん全額お支払い)
92,000円
経費助成(受講料の75%)
69,000円
賃金助成(最大。1時間1,000円×13時間)
13,000円
助成金の合計(最大)
82,000円
受講料から助成金の合計を引いた額
10,000円

賃金助成は、受講中に御社がお支払いになる給与の一部を補うもので、受講料の値引きではありません。受講中の給与は別に御社のご負担です。

助成金を使う場合の、条件・期限・申請の流れ

申請は、御社ご自身か、御社が依頼される社会保険労務士が行います(当方は、申請書類の作成や提出の代行をお引き受けしていません)。依頼先の心当たりがない場合は、社会保険労務士をご紹介することもできます(連絡先のご案内のみで、紹介料などの金銭は受け取りも支払いもいたしません)。現行コースは2026年度末(2027年3月31日)までの時限措置で、計画届は研修開始の1か月前までに必要です。御社の人数での計算、対象になるための条件、お申し込みから支給までの流れは、別のページにまとめています。

御社の場合の計算と、申請の流れを見る

御社の人数での費用と、間に合う日程を、30分の無料相談でご一緒に整理します。助成金が使えない場合や、別の方法が合う場合は、そのとおりお伝えします。

費用と日程を相談する(30分・無料)
Area

川崎を拠点に、横浜市・川崎市から関東全域へ

訪問エリアと交通費

横浜市(全18区)・川崎市(全7区)を中心に、神奈川県・関東全域の企業さまへ訪問して研修を行います。横浜・川崎および近郊への訪問は交通費込みで、遠方は交通費の実費を事前にお見積りします(交通費は経費助成の対象外になることがあります)。地域別のご案内は「横浜市の企業さまへ」「川崎市の企業さまへ」をご覧ください。オンライン(講師とその場でやり取りするライブ形式)は、全国から受講いただけます。

FAQ

よくあるご質問

AIをまったく使ったことがない社員ばかりでも受講できますか?
はい、受講いただけます。必要なのは、文字の入力、コピーと貼り付け、ブラウザでのログインといったパソコンの基本操作です。講師が操作をやって見せてから、皆さまが同じ操作を行う順で進め、操作が止まったところは、その場で手元を確かめます。専門用語は、職務の言葉に言い換えます。
AIを何から使えばよいか分からないのですが、受講できますか?
はい、受講いただけます。どのコースも第1回の最初に、ご自身の担当業務を書き出し、時間がかかる・繰り返しが多い・文章を扱う業務から、AIを使う業務を選ぶ手順を学びます。研修で身につけるのは、ご自身の職務の中で使う業務を選ぶ手順までです。会社全体でどこからAIを導入するかを整理したい場合は、研修とは別に、30分の無料相談やAI業務診断でお受けしています。
研修の時間と人数を教えてください。
各コースとも13時間(全4回・各3時間15分、または2日間)です。この助成金は、休憩などを除いた研修時間が10時間以上であることが条件のため、余裕を持たせています。1社単位で、1つのコースにつき4名から12名で開催します。人数は同じコースを受ける方で数え、職務の違うコースの方を合わせて数えることはしておりません。受講するのは、コースの職務を担当している方(雇用保険に加入している方)です。職務と研修内容が合っていることは、助成金の審査でも確認されます。
お申し込みから開催日までは、どう進みますか?
30分の無料相談で、ご希望の時期・コース・人数を伺い、当方から候補日を3つお出しします。助成金を使う場合は、計画届を研修開始の1か月前までに出す必要があるため、お申し込みから2か月以上先の日程が目安です。日程が決まりましたら、受講案内・カリキュラム(日ごとの内容と時間)・契約書をお渡しします。
自社の業務に合わせてもらえますか?
当方が企画・主催する研修(事業外訓練)の中で、手法を学ぶための演習の題材として、御社の書類(個人情報や取引先名などを伏せたもの)を使えます。受講前アンケート(全社共通の様式)でふだん扱う書類や困りごとを伺い、題材を選びます。日程・会場・対面かオンラインかも、開催条件の範囲で調整できます。目次・時間配分・各回の内容は、どの会社さまにも同じ内容・同じ料金でお受けいただけるよう、共通にしています。研修は手法を学ぶ場のため、研修時間の中で御社の通常業務を進めること、実際の成果物を完成させて納品すること、業務改善の指導(コンサルティング)は、研修の範囲に含めておりません。助成金の対象になるかどうかは、実際の企画・主催・実施内容をもとに労働局が判断します。
業種に合わせた内容にできますか?
4つのコースの目次と時間はそのままで、演習の例題を業種別のセット(建設業、製造業、食品製造業、運送業、卸売・小売業、飲食・宿泊業、不動産業、介護事業所、医療機関(診療所・歯科医院)、教育・保育(学習塾・保育園など)、情報通信業(IT・ソフトウェア)、士業・専門サービス業、ビルメンテナンス・警備・清掃業、自動車整備・販売業)から選べます。業種別の例題は、どの会社さまにも同じものをご用意しています。受講するのは各コースの職務を担当している方で、業種が同じでも職務が違う方は別のコースになります。
対面でもオンラインでも受講できますか?
はい、どちらでも実施でき、どちらも助成金の対象になり得ます。基本は講師が御社に伺う対面で、受講者の皆さまのパソコンを使って一緒に操作します。会場は、御社の会議室(ふだん仕事をしている場所とは別の部屋)か、当方が用意する会場です。研修の実施中に、労働局が実施場所を確認することがあります。横浜市・川崎市および近郊は交通費込みです。オンラインは講師とその場でやり取りするライブ形式で、録画を見るだけの形にはいたしません。
受講者が用意するものはありますか?AIツールは自社で契約が必要ですか?
1人1台のパソコンと、インターネットにつながる環境をご用意ください。AIツールは、ChatGPT・Claude・Gemini など、御社が既に契約しているツールを優先して使います。未契約の場合は、研修の前に、業務内容と予算に合うツールの選定からお手伝いします。特定ツールの販売が目的ではないため、中立の立場でご提案します。
受講料のお支払いは、いつ・どのように行いますか?
請求書の発行日から30日以内に、銀行振込でお支払いいただきます(振込手数料は御社のご負担となります)。助成金を使う場合は、支給申請までに全額のお支払いが必要です。キャンセルと返金の条件は、特定商取引法に基づく表記に定めています。
研修のあとのフォローや、AI導入の支援はありますか?
受講料には、テキスト(スマホで見られるWeb版を含み、研修終了後3か月間ご覧いただけます)と、同じ期間に週1回お届けする職務別の復習課題メール(解答例つきで、ご自身で確かめる形式です。提出や添削はありません)が含まれます。その後、社内への定着を進めたい場合は伴走顧問(月額55,000円〜)で、研修で見つかった業務をチャットボットや業務自動化の仕組みとして実装したい場合は業務自動化で、ご支援できます。いずれも研修とは別のご契約で、研修を受けたかどうかで料金は変わらず、セット割引も行っておりません。

助成金についてのご質問(費用はいくらになるか・いつまで使えるか・申請は誰がするか・対象外になる場合)は、助成金のページにまとめています。

Guide

AI研修の設計ガイド(無料公開)

当方が実務で使っている設計の考え方を、記事として公開しています。研修をご検討の際の材料として、お読みいただければ幸いです。

まずは無料相談で、お話を聞かせてください

30分で「どのコースが合うか」「助成金の対象になりそうか」「いつまでに何を準備するか」を整理します。
AIの知識は不要です。研修を実施するかどうかは、その後でご判断ください。「今回は見送る」というご判断も、もちろん尊重いたします。

※ 送信後、1営業日以内にご返信いたします。いただいた個人情報は、ご相談への回答と、お見積り・ご契約・研修のご連絡に利用し、ご本人の同意なく第三者に提供いたしません。

お電話でも受け付けています:044-400-1877

AIに質問