2026.09.29 (更新 2026.09.28) · 12分で読める AIツール比較

Slackの新機能・アップデート(2026年4〜9月)|Slackbotが仕事を覚える形に変わった

増えたのは機能の数ではなく、頼み方だった

「Slack がまた新しくなったらしい」。そう聞いて公式の一覧を開くと、四月から九月のあいだに数十件が並んでいます。ひとつずつ見ていくと、ほとんどが同じ方向を向いていることが分かりました。

この半年で変わったのは、機能の数ではなく、仕事の頼み方です。これまでの Slack の AI は、目の前のやりとりを要約したり翻訳したりする「その場の処理」が中心でした。いま増えているのは、手順を覚えさせて、決まった時刻に繰り返させ、承認を挟んで作業までやらせる形です。道具というより、手順を覚える相手が一人増えた、と考えるとつかみやすくなります。

本記事では、四月以降の追加と、判断に要る三つ——自社のプランで何が使えるか、誰に開けるか、外部の AI にどこまで触らせるか——を公式の記載にもとづいてまとめます。

先に結論(2026年9月22日時点)

  • 増えたのは、Slackbot に手順を覚えさせて繰り返させる機能(スキル・定期タスク・承認つきの実行)
  • 話題の機能はほぼビジネスプラス以上。プロで確実なのは要約・議事録・検索フィルターの3つで、一覧表にフリーの列はない

目次

その場で処理する道具から、手順を預ける相手へ 左はこれまでの使い方で、毎回頼んで、その場で処理してもらい、次もまた頼む形。右はこの半年で増えた使い方で、一度手順を覚えさせ、決まった時刻に繰り返し、承認を挟んで実行させる形。下の帯に、任せる範囲を先に決める必要があると書いた図 増えたのは機能ではなく、頼み方 これまで 毎回たのむ その場で処理する 次も、また頼む 要約・翻訳などの単発 この半年 一度おぼえさせる 決めた時刻に繰り返す 承認を挟んで実行する スキル・定期タスク 先に来るのは、教える手間 任せてよい範囲を、先に決める AI Lab OISHI

Slackbot が「覚える相手」になった

この半年の中心にいるのは Slackbot です。四月に入った「スキル」は、複雑で繰り返しの多い手順を Slackbot に覚えさせる機能です。あわせて「定期タスク」が入り、覚えさせた手順を決まった時刻に走らせられるようになりました。同じ月に「Slack アクション」も加わり、承認を挟んだうえでメッセージの送信やチャンネルの作成といった操作までできるようになっています。

この三つが揃うと、頼み方が変わります。これまでは「この会話を要約して」と毎回頼んでいました。いまは「毎週月曜の朝に、先週の問い合わせチャンネルを読んで、未対応の件だけ一覧にして」と一度教えれば、以後は繰り返してくれます。新人に仕事を教えるのと同じようなもので、一度教えれば次からは「あれ、お願い」で通じます。その代わり、教える手間と、任せてよい範囲を決める手間が先に来ます。

八月にはこの方向が進み、関連するスキルを最大25個までまとめて配れる「スキルセット」が加わりました。いわば部署ごとの手順書を配る仕組みで、個人が便利に使う道具から会社の型を配る側へ寄っています。六月の「メモリ」も性格を変えた機能で、Slack 上の活動から背景情報を蓄えて回答に使うとされています。便利な反面、何を覚えさせてよいかは会社側で決める話になります。

四月から九月の新機能とアップデート

公式ヘルプの「Slack のアップデートと変更」から、十人前後の会社で効きそうなものに絞って月ごとに並べます。

四月はスキル、定期タスク、承認つきの Slack アクション、カレンダーとメールの連携、資料を根拠に回答するワークフローステップ。「教えて、繰り返させる」の部品がまとまって入った月です。五月は Slackbot の Web 検索と、Salesforce のレコード操作やリストの読み書き。社内の会話だけでなく外の情報も扱えるようになりました。

六月は MCP サーバー接続とメモリ、アプリのアクセス管理。接続と記憶という、運用ルールが要る機能が並びます。七月はレポート作成・スライド作成・コード実行・画像生成といった「作る」側に加え、MCP のアクセス管理と安全フィルターが同じ月に入りました。できることと、止める手段が同時に用意された形です。

八月は、社内データと Web を横断して出典付きのレポートを作るディープリサーチ、フルスクリーンモード、スキルセット、スキル管理ダッシュボード、そして新しい AI 機能を自動で有効にするかどうかの設定。九月は、アクティビティを人とエージェントで分けて見られるようになりました。任せ始めた会社には効く変更です。

なお、ディープリサーチやスキルセットを「九月の新機能」とする記事もありますが、公式の掲載は八月(ブログは2026年8月31日付)です。八月末に出たものを、2026年9月15日の Dreamforce で改めて打ち出したと読むのが実態に近いところです。

四月から九月に増えたもの 四月は覚えさせる・繰り返させる土台、五月は外の情報の取り込み、六月は接続と記憶、七月は作る機能と止める手段、八月は調査と配布、九月は人とエージェントの仕事の切り分け。下の帯に、できることと止める手段が同じ時期に用意されていると書いた図 四月から九月に増えたもの 出典:Slack公式ヘルプ「アップデートと変更」(2026年9月22日確認) 4月 スキル・定期タスク・承認つき実行 5月 Web検索・外のデータの読み書き 6月 MCP接続・メモリ(記憶) 7月 作る機能と、アクセス管理 8月 調査・スキルセット・自動有効化の設定 9月 人とエージェントの仕事を分けて見る できることと、止める手段は同じ時期に出ている AI Lab OISHI

自社のプランで何が使えるか

話題の機能の多くは、プランによって使えません。公式ヘルプ「Slack の AI 機能の使い方ガイド」には機能とプランの対応表がありますが、列はプロ・ビジネスプラス・Enterprise+ の三つだけで、フリーの列はありません。

機能 プロ ビジネスプラス Enterprise+
会話の要約 使える 使える 使える
ハドルの議事録 使える 使える 使える
自動検索フィルター 使える 使える 使える
回答の検索・翻訳・ファイル要約 — 使える 使える
Slackbot 本体 — 使える 使える
エンタープライズ検索 — — 使える

この半年で話題になったものは、ほぼ全部が Slackbot の機能です。ディープリサーチも、スキルも、スライド作成も、コード実行も、MCP 接続もそうです。つまり実質的にビジネスプラス以上からが本番ということになります。プロで確実に使えるのは、会話の要約・ハドルの議事録・検索フィルターの三つです。

価格は 2026年9月22日に確認した時点で、プロが月額 1,050円、ビジネスプラスが 2,160円、年払いにするとそれぞれ 925円・1,920円(いずれも税別・1人あたり)でした。十人の会社がビジネスプラスの年払いを選ぶと、年間およそ 23万円(税別)になります。期間限定の割引が表示されることもあるため、最終的な金額は公式の価格ページでご確認ください。

同じヘルプには「フリープランとプロプランのワークスペースでは、Slackbot を限定的にプレビュー利用できる場合があります」という注記もあります。試せることはあっても、業務の前提にできる形では案内されていないという読み方が安全です。価格ページのほうはフリー欄にも AI 関連の項目が並び、小さく「プランの制限が適用されます」と添えられています。いわば、店頭の看板と品書きで書き方が違う状態なので、判断はヘルプの一覧表を正とするのが確実です。

契約の背景もひとつ。2025年8月17日以降の最初の更新日から適用された変更で、「Slack AI アドオン」は新規に買えなくなりました。高度な AI 機能は新しいビジネスプラスと Enterprise+ に組み込まれています。古い契約のまま更新していない場合は、プロ相当の機能しか使えないことがあります。

プランで決まる線引き プロで確実に使えるのは会話の要約・ハドルの議事録・自動検索フィルターの3つ。ビジネスプラス以上で翻訳・まとめ・ファイル要約・canvas生成・Slackbot本体。Enterprise+のみエンタープライズ検索。下の帯に、話題の機能はほぼSlackbotの機能であり、すべてオフにしても料金は変わらないと書いた図 プランで決まる線引き 出典:Slack公式ヘルプのAI機能一覧(2026年9月22日確認) プロ 会話の要約/ハドルの議事録/検索フィルター ビジネスプラス以上 翻訳/まとめ/ファイル要約/Slackbot本体 Enterprise+のみ:エンタープライズ検索 話題の機能は、ほぼSlackbotの機能 すべてオフにしても料金は変わらない AI Lab OISHI

開けるかどうかは管理者が決める

プランで使える状態になっていても、実際に誰が使えるかは管理者が決めます。公式ヘルプ「Slack の AI 機能へのアクセスを管理する」に手順が載っています。

プロ・ビジネスプラス・Enterprise Select では、デスクトップのサイドバーで「管理者」を開き、ワークスペースの設定、メンバーの種別と権限、機能へのアクセス、AI と進みます。機能ごとに「編集」を押し、使えるメンバーを「全員」か「該当するメンバーなし」から選んで保存します。Enterprise Grid と Enterprise+ はオーガナイゼーションの設定から入り、「特定のメンバーとグループ」まで指定できます。つまり人を選んで開けられるのはこの二つだけで、それ以外は全員か誰もかの二択です。

もうひとつ重要なのが、新しく出た AI 機能を自動で有効にするかどうかの設定です。八月に入ったもので、プライマリーオーナーが決められます。ちょうど、自動更新をそのままにするか、中身を見てから入れるかを選ぶようなものです。社内の情報を扱う会社なら、後者にしておくほうが説明がつきます。なお公式の FAQ には、すべての AI 機能をオフにしてもプランの料金は変わらないと明記されています。止めることによる損はありません。

管理者が決める2つ 1つ目は誰に開けるか。プロとビジネスプラスは全員か誰もなしの二択で、Enterprise GridとEnterprise+だけ人やグループ単位で指定できる。2つ目は新しく出たAI機能を自動で有効にするかどうか。下の帯に、社内の情報を扱うなら中身を見てから開ける設定にすると書いた図 管理者が決める2つ 出典:Slack公式ヘルプ(2026年9月22日確認) ① 誰に開けるか 全員か、誰もなしか プロ・ビジネスプラス 人・グループ単位 Grid・Enterprise+のみ ② 新機能の扱い 自動で有効にするか 止めてから開くか プライマリーオーナーが 決める設定 社内の情報を扱うなら 中身を見てから開ける設定にする AI Lab OISHI

外部の AI から Slack を触らせる

八月の一覧に載った、外部の AI から Slack を操作させる仕組みは、この半年でいちばん性格の違う機能です。MCP は、AI と外部の道具をつなぐための共通の決まりだと考えてください。コンセントの形をそろえるようなもので、対応した機器なら差し込めば動きます。

公式のアップデート一覧には、Slack の MCP サーバーを介して Claude から Slack での操作を実行でき、Okta を通じて許可と取り消しを管理できると書かれています(Okta での管理は Enterprise+ が対象)。MCP サーバーにつながった AI エージェントは、Slack のファイルやリストを作成・読み取り・管理できます。つなぐ AI のアプリを入れてよいかは、管理者がアプリの承認で決められます。

便利ですが、これは社外の道具に自社の会話と資料への入口を渡す話です。合鍵を渡すのと同じようなもので、開ける前に三つ決めておく必要があります。誰に渡すか、どのツールを許すか、あとから追加されたツールを既定でどうするか。三つ目を決めていないと、知らないうちに使える操作が増えていきます。三つとも、つなぐ前に社内の取り決めとして書いておきます。

なお、Slackbot がキャンバスを作るときに毎回の承認を省略させるかも管理者が決められます。最初は承認を残し、問題が出ないと分かってから省くのが安全な順番です。AI が誤った内容を自信ありげに書くことがある点は、AIが自信満々に間違える理由の記事でも触れています。

外部のAIに渡す前に決める3つ MCPサーバー経由で外部のAIからSlackを操作させる場合に、開ける前に決める3点。誰に渡すか(アプリの承認で決める)、どの操作まで許すか、あとから追加されたツールを既定でどうするか。下の帯に、三つ目を決めないと使える操作が知らないうちに増えること、3つともつなぐ前に社内で決めておくことを書いた図 外部のAIに渡す前に決める3つ 出典:Slack公式ヘルプ「アップデートと変更」(2026年9月22日確認) 1 誰に渡すか(アプリの承認で決める) 2 どの操作まで許すか 3 後から増えたツールの既定をどうするか 3つ目を決めないと、使える操作が静かに増える 3つとも、つなぐ前に社内で決めておく AI Lab OISHI

十人の会社での始め方

ここからは筆者の見解です。十人前後の会社が今から触るなら、次の順番をおすすめします。

第一段階は、全員オフから始めることです。管理者の設定で AI 機能をいったん「該当するメンバーなし」にし、試す機能をひとつずつ「全員」に戻します。プロとビジネスプラスでは人を選べないため、開ける単位は人ではなく機能です。いきなり全部を開くと、誰が何に使っているか分からないまま、社外秘の資料が要約に流れかねません。いわば、蛇口を開ける前に配管を確かめるという順番です。

第二段階は、繰り返しの仕事をひとつだけ選んで、スキルとして覚えさせることです。週次の報告でも、問い合わせの棚卸しでも構いませんが、毎週必ず発生して、手順が決まっているものが向いています。一度で完成させようとせず、二、三回直しながら形にします。

第三段階で、定期タスクに載せます。ここで初めて「頼まなくても出てくる」状態になります。自動で走らせられるのは1日3回までなので、載せる仕事は絞ってください。出てきたものを人が確かめる時間は、はじめから予定に入れておいてください。確かめる人がいない自動化は、間違いを早く広げるだけの仕組みになります。外部の AI との接続は、この三段階が回ってからで十分です。社内の取り決めの作り方は、生成AIの社内ガイドラインの記事にまとめています。

十人の会社での始め方 第一段階は全員オフにして、試す機能から開ける(プロとビジネスプラスでは開ける単位は人ではなく機能)。第二段階は繰り返しの仕事をひとつだけスキルとして覚えさせる。第三段階で定期タスクに載せる。下の帯に、確かめる人の時間を先に予定へ入れると書いた図 十人の会社での始め方 第1段階 全員オフ → 試す機能から開ける どこに情報が流れるかを先に見る 第2段階 繰り返しの仕事をひとつ覚えさせる 毎週必ず出る・手順が決まっているもの 第3段階 定期タスクに載せる 外部AIとの接続は、ここが回ってから 確かめる人の時間を、先に予定へ入れる AI Lab OISHI

気をつける点

三つあります。いずれも公式の記載にもとづく注意です。

ひとつ目。自動で走らせる回数には、公式に決まった数があります。ヘルプの「アップデートと変更」の七月の項に、Slackbot のタスクを自動で実行できるのは1日3回までと書かれています。上限に達すると、手動で実行するかどうかを尋ねられます。上限は利用者のタイムゾーンの午前0時に戻ります。定期タスクに載せる本数は、この数を前提に決めてください。

ふたつ目。終了の告知は、公式ヘルプ「Slack の機能とプランの廃止」にまとまっています。レガシー版ビジネスプラスや Enterprise Grid などは、2027年3月1日より後の更新日から契約できなくなると告知済みです。古い契約の会社は、次の更新日を確認してください。

三つ目。メモリと調査機能は、社内の情報を集める方向の機能です。何を覚えさせてよいかを決めずに使うと、あとから線を引き直すのが難しくなります。第一段階で全員オフにしておくのは、この線引きの時間を作るためでもあります。

この半年の変化は、道具が増えたというより、仕事の渡し方が増えたと捉えるのが正確です。四月時点の全体像はSlack AI の大型アップデートをまとめた記事、
エージェント同士の比較はAIエージェント比較の記事、
日々の使い方はClaude活用術の記事にまとめています。

よくある質問

無料プランでも、話題になっているSlackbotの機能は使えますか。

公式ヘルプの AI 機能の一覧表は、プロ・ビジネスプラス・Enterprise+ の三列で書かれており、フリーの列そのものがありません。同じページには「フリープランとプロプランのワークスペースでは、Slackbot を限定的にプレビュー利用できる場合があります」という注記があります。使える場合はあっても、業務の前提にできる形では案内されていません。2026年9月22日に確認した時点の記載です。

プロプランで確実に使えるAI機能はどれですか。

公式ヘルプの一覧表でプロに丸が付いているのは、会話の要約、ハドルミーティングの議事録、自動検索フィルターの三つです。翻訳、まとめ、ファイルの要約、canvas の生成、Slackbot 本体はビジネスプラス以上、エンタープライズ検索は Enterprise+ だけです。話題の調査機能やスキルはすべて Slackbot の機能なので、本格的に使うならビジネスプラス以上になります。

AI機能を使わせたくない社員がいます。止められますか。

プロとビジネスプラスでは、特定の社員だけを止めることはできません。止められるのは機能単位で、管理者メニューからワークスペースの設定、メンバーの種別と権限、機能へのアクセス、AI と進み、機能ごとに「全員」か「該当するメンバーなし」を選びます。人やグループ単位で指定できるのは Enterprise Grid と Enterprise+ のみです。すべてオフにしても料金は変わりません。

ClaudeなどSlack以外のAIから、Slackを操作させられますか。

できる形が用意されています。公式のアップデート一覧には、Slack の MCP サーバーを介して Claude から Slack での操作を実行でき、Okta を通じて許可と取り消しを管理できると書かれています(Okta での管理は Enterprise+ が対象)。つながった AI エージェントは Slack のファイルやリストを作成・読み取り・管理できます。つなぐ AI のアプリを入れてよいかは、管理者がアプリの承認で決められます。外に開く前に、誰にどのツールを許すかを先に決めておく類の機能です。

この半年で終了した機能はありますか。

あります。公式ヘルプ「Slack の機能とプランの廃止」では、チャンネルエキスパートの新規インストールが2026年5月4日に、カスタムチャンネルテンプレートの作成と編集が2026年8月20日に終了しています。プランでは、レガシー版ビジネスプラスや Enterprise Grid などが2027年3月1日より後の更新日から契約できなくなります。運用に組み込む機能は、この一覧で確認してください。

まとめ

1|変わったのは頼み方 四月以降の追加はほぼ Slackbot に集まっています。覚えさせる(スキル)、繰り返させる(定期タスク)、承認つきで実行させる(アクション)。言い換えれば、その場で処理する道具から、手順を預ける相手に変わりました。

2|使えるかはプランで決まり、開けるかは管理者が決める 公式ヘルプの一覧表にフリーの列はありません。プロで確実なのは要約・議事録・検索フィルターの三つで、話題の機能はビジネスプラス以上です(十人なら年払いで年間およそ23万円・税別)。そのうえで機能ごとに全員か誰もかを選べ、すべてオフにしても料金は変わりません。

3|順番は、全員オフ → ひとつ覚えさせる → 定期に載せる 外部の AI に渡すのはその後です。渡すときは、誰に渡すか・どのツールを許すか・あとから増えたツールを既定でどうするかを先に決めてください。

参照元・出典

本記事の機能名・価格・対応表は 2026年9月22日に公式ページで確認した時点の内容です。契約や設定の前に、公式ページで最新の記載をご確認ください。

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