データ入力・経理代行
- 転記・入力作業を削減
- 請求書や仕訳を効率化
請求書、領収書、注文書を読み取り、会計ソフトや管理表に入れる前の整理を自動化します。
中小企業のための
神奈川・川崎を拠点に、
ChatGPT、Claude、Gemini——毎週のように増えていくAIの、どれが御社のどの業務に効くのか。全部を毎日使って自社の事業を回している人間が、現場を見たうえで選びます。
選んで終わりにしない伴走支援
AI活用に取り組みたいけれど、こんなお悩みをお持ちの企業さまが増えています。
その2時間、AIに任せませんか。メール分類、データ転記、レポート下書き——繰り返し作業こそAIの得意領域です。
定型業務を自動化し、創造的な仕事やお客さま対応に時間を使えます。
大丈夫です。「AIで何ができるか分からない」という段階からでも、丁寧なヒアリングで最適な導入プランをお出しします。
現状の課題や目標を丁寧にヒアリングし、成果につながるプランをご提案します。
実務に直結する研修プログラムで、社員がAIを「当たり前」に使いこなせる状態づくりを支援します。
研修・マニュアル・サポートで、社員が安心して使い続けられる仕組みを構築します。
中小企業の皆さまが、AI活用でムダな固定費や繰り返し作業の時間を削減し、本来のコア業務に集中できるようサポートします。
請求書、領収書、注文書を読み取り、会計ソフトや管理表に入れる前の整理を自動化します。
契約書、申請書、提案書の下書きとチェックリストを作り、ゼロから書く時間を減らします。
顧客メモから提案書・見積説明・フォロー文を作り、商談後の対応を止めない体制にします。
よくある質問や一次受付をAIに任せ、担当者は確認や判断が必要な対応に集中できます。
求人票、面談メモ、社内ルール説明をAIで整え、採用から定着までの事務負担を軽くします。
議事録、要点整理、タスク化を自動化し、紙や移動を前提にした確認フローを見直します。
似た役割のツールを棚卸しし、必要なものだけを残します。入力先も整理し、二重管理を減らします。
更新のたびに外注する作業を減らし、お知らせ・FAQ・記事作成を社内で回せる形に近づけます。
広告文、SNS投稿、画像案、改善メモを短いサイクルで作り、外注任せの作業と社内確認の往復を軽くします。
中小企業から士業まで、業種ごとの業務特性に合わせてAI導入を設計します。掲載のない業種もまずはご相談ください。
一覧にない業種でも、まずは業務の流れを分解し、AIに任せる部分と人が確認する部分を整理します。
貴社に最適なAI活用の一歩を、一緒に見つけましょう!
いきなり大きく始める必要はありません。まず業務を棚卸しし、小さく試して、社内に定着させる。コンサル・開発・研修の3つを、御社の状況に合わせて必要なステップから始められます。
現状の業務フローを分解し、どこをAIに任せ、どこは人が確認すべきかを切り分けます。投資対効果まで見極めてから動きます。
チャットボット・文書解析・予測など、御社の業務に特化したAIをまず小さく作り、効果を確かめます。既存システムへのAPI連携にも対応します。
ChatGPT・Claude等の活用研修から社内AIチームの立ち上げまで伴走。外注に頼り続けない、自走できる組織にします。
AIチャットボットと、AIによる音声対応(電話の一次受付)。2つの体験をご用意しています。
よくある質問への一次対応をAIが担当。必要なときだけ人に引き継ぎ、取りこぼしと対応時間を減らします。
マイクで話しかけると、AIが空き状況を確認しながら電話予約を受け付けます。営業時間外の一次受けを想定したデモです。
お電話ありがとうございます。AI Lab OISHIです。ご用件をお伺いします。
もしもし、明日の18時で予約をお願いします。
かしこまりました。明日18時、空きがございます。お名前をお願いできますか。
※音声デモはパスワード制です。体験をご希望の方はお問い合わせください。デモ用パスワードを無料でご案内します。
数字は「実績」ではなく、よくある業務での見込み(試算)です。御社の実数は、導入前のPoCで確かめてから判断いただけます。
※ いずれも導入効果の想定(試算)であり、実績値ではありません。効果は業務内容により異なります。AI Lab OISHIでは、本格導入の前に2〜4週間のPoCで御社の実数を計測し、投資が見合うかを確認してから進めます。
ご提案するAIは、すべて自分たちの事業で実際に運用しているものです。机上の空論ではなく、日々動かしている仕組みを、そのまま御社の現場へ持ち込みます。
AI電話受付を自社で構築・稼働中。マイクで話しかけると空き状況を確認し、予約まで完了します。
同じ仕組みを、御社の予約受付・一次対応へ。時間外や取り込み中の取りこぼしを減らします。
このサイトのAIチャットボットも自社で開発・運用。よくある質問の一次対応を自動化しています。
御社サイトや社内の問い合わせの一次対応をAIに。人は判断が必要な対応に集中できます。
御社の情報収集・定例レポート・SNS投稿など、繰り返し発生する作業の自動化に転用できます。
自社ブログを内製で運用し、「川崎 AI導入コンサル」などの検索で継続的に上位表示を獲得しています。
記事作成・更新・FAQを社内で回せる形に。外注費を抑えつつ、集客の資産を積み上げます。
地域密着で、導入から定着まで伴走するAIパートナーとして選ばれています。
近隣なら直接お伺いし、帳票・Excel・社内チャット・人の動きまで現場で見たうえで設計します。リモートや一般論で終わらせず、戦略から導入・研修・運用改善まで近い距離で対面伴走。「作って終わり」にしません。
このサイトのAIチャットボットも、AIニュースを自動で収集・要約してSNSへ投稿するシステムも、AIニュースを配信するYouTubeチャンネルも、すべて自社で企画・開発・運用しています。自社ブログは「川崎 AI導入コンサル」などの検索で継続的に上位表示を獲得しています。提案だけでなく、自分たちが日々AIで成果を出している——その実践知をそのまま御社の現場に持ち込みます。
日々変わるAI技術を常にフォローし、御社にとって“今”最適なものだけを選定。特定のツールやベンダーに縛られない、中立的な技術選定でコストを守ります。
同じ支援を「どの形でご利用いただくか」をご紹介します。継続的に伴走する月額顧問、必要な分だけの単発、社内に定着させる研修——御社の課題と体制に合わせてお選びいただけます。
AI活用を一度きりで終わらせず、社内の業務改善として継続的に進めたい企業向け
課題整理から実装・改善まで、現場に合わせて伴走します
業務の棚卸し、優先順位づけ、ツール選定、プロンプト設計、簡易な自動化、運用ルールづくりまでを継続的に支援します。近隣企業には、必要に応じて現場訪問を組み合わせ、画面上だけでは見えにくい書類・確認・入力の流れまで把握します。
定例の打ち合わせと日々の相談を通じて、今月取り組むこと、次に広げること、社内に残すべき手順を整理します。単なる助言ではなく、御社の判断と実行が早くなる状態をつくる関わり方です。
すでに効率化したい業務があり、まず一つの仕組みを具体的に作りたい企業向け
業務自動化・チャットボット・社内文書AI検索・AIエージェントを実務に合わせて構築します
データ転記やレポート作成などの業務自動化、問い合わせ対応のチャットボット、Word・PDF・Notionなどを横断する社内文書AI検索、複数タスクを扱うAIエージェントまで、目的に応じて必要な機能を設計します。
進め方は、要件確認、試作、実データでの確認、運用ルールの整理という流れを基本にします。担当者の手戻りを減らし、人が確認すべきポイントを残したまま、繰り返し作業の負担を軽くすることを重視します。
社員がChatGPTやClaudeなどを業務で使えるようになり、社内にAI活用を広げたい企業向け
知識だけでなく、明日から使う業務手順まで落とし込みます
生成AIの基本、プロンプト設計、情報管理、議事録・提案書・問い合わせ対応・社内文書整理など、実務に近いテーマで研修を行います。近隣企業には訪問形式での実施もご相談いただけます。
一般論の説明にとどめず、御社の業務課題を題材にして使い方を一緒に作ります。受講後に社員が自分の仕事へ持ち帰り、外部に頼りきらず改善を続けられる状態を目指します。
料金は事業規模・ご要望に合わせて個別にお見積りします。
・初回のご相談は無料です。現状の業務をお聞きし、AI化できる範囲をその場で整理します。
・費用は「やること」が固まってからご提示します。曖昧な金額で見切り発車はしません。
・小さく始めて、効果を確かめてから広げられます。
まずは無料相談で、ご予算感とやりたいことをお聞かせください。
お問い合わせから最短3営業日でご提案が可能です。
フォームまたはメールでご連絡ください。現状の課題やご要望を簡単にお聞かせください。
オンラインにて業務内容や課題を詳しくお伺いします。AIの知識は不要です。
最適なAI活用プランとお見積りをご提示。ご納得いただけるまで何度でもご相談ください。
事業支援の仕事を通じて、多くの現場を見てきました。規模は違っても共通する課題がありました。紙の書類、手作業の転記、属人化したノウハウ——アナログな業務が、経営者と社員の時間を静かに奪い続けていたのです。
ある製造業の企業では、受発注処理を一人のベテラン社員が担っていました。その方が長期離脱したとき、業務が完全に止まり、結局事業の一部を畳むことになりました。
技術も顧客もある。それなのに「人が足りない」というたった一つの理由で事業が立ち行かなくなる。こうしたケースを何度も目にしてきました。
あの企業に、もしAIがあったら——。問い合わせ対応、データ整理、レポート作成。「人がやるしかない」と思われていた業務の多くを、AIが実用レベルで代替できる時代がもう来ている。今いるメンバーの力を最大化する手段としてAIを届けること——それがAI Lab OISHIの存在理由です。

技術ありきの提案はしません。「何に一番時間がかかっているか」を一緒に洗い出し、本当に必要な手段だけを提案します。
まず2〜4週間で小さなPoCを作り、実際の業務で試していただきます。効果を数字で実感してから本格導入へ進むので、「投資したのに使われない」リスクを最小限に抑えます。
導入して終わりではなく、運用マニュアル・トレーニング・定着フォローまで一貫支援。外部依存ではなく、御社自身の競争力として定着させることがゴールです。
拠点を川崎に置き、横浜など近隣のお客様にはオフィスへ伺って業務を直接拝見します。画面共有では拾えない人の動きや書類の流れまで観察して、御社の現場に合うAIを設計します。遠方の方はオンラインで全国対応します。

まずは気軽にご相談ください。現場の課題を一緒に整理するところから始めます。
無料相談する
「AIで何ができるか分からない」という段階からでもOK。
初回のご相談は無料で承ります。
初回相談(オンライン・30分〜/無料)でやること
AIの知識は不要です。オンラインで全国対応、最短3営業日でご提案します。